西暦・和暦・年齢早見表の紹介

生活

西暦・和暦・年齢早見表を作ってみました

西暦・和暦・年齢の早見表を作ってみましたので参考にしてください。
エクセルで作ってみたのですが結構簡単です。
ちなみに今年は西暦2017年・平成29年になります。

※1 明治45年は7月29日まで、7月30日から大正元年
※2 大正15年は12月24日まで、12月25日から昭和元年
※3 昭和64年は1月7日まで、1月8日から平成元年

[admanager id=4]

年齢はすでに誕生日を迎えている前提での年齢になります。
まだ誕生日を迎えていない人は年齢から「-1」で計算してください。

[admanager id=4]

早見表を見なくても和暦・西暦を計算で変換する場合

西暦や和暦を早見表で調べなくても、頭の中で変換するためには「25」と「88
という二つの数字を覚えておきましょう。

この二つの数字の覚え方は「双子(25)の母(88)」というのが一般的です。

では、どのように和暦・西暦を変換するかというと・・・

昭和の場合は25を足す、平成の場合は88を足すと西暦となります。
西暦から和暦は下二桁の引き算で計算できます。
マイナスになったら平成⇒昭和ということになります。

まとめ

西暦とはキリスト教において救世主と言われている
イエス・キリストが生まれた年の次の年を紀元とした紀年法です。

管理人の場合は西暦のほうは覚えているのですが、和暦は忘れがちです。
人によってどちらのほうが覚えやすいというのがあるような気もします。

特に履歴書を書く時に迷ったりします。
基本的には和暦でも西暦でもどちらでもいいみたいですね。
管理人はいつも履歴書に付いてくる例文に揃えています。

和暦でも西暦でもいいのですが、履歴書の中で揃えておくことは大事なんだそうです。
例えば職歴は西暦、資格取得の欄は和暦というように混在させるのは良くないみたいです。

タイトルとURLをコピーしました